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DJI Inspire 3【基本セット】空撮用ドローンレンタル

DJI Inspire 3【基本セット】空撮用ドローンレンタル

法人用ドローンレンタル

参考価格

1泊2日
79,000 円(税込)
2泊3日
99,000 円(税込)
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商品説明

DJI Inspire3は、機動性に優れた高精度フライトシステムを搭載したプロフェッショナル向け空撮ドローンです。 

Inspire 3+RAW ライセンスキー+レンズ4本などが付いたセットです。

 

▼DJI Inspire 3【Transmissionコンボセット】はこちら

 

独自開発8Kセンサー

DJI史上最軽量のフルサイズ対応3軸ジンバルカメラ X9-8K Airは、Inspire 3のために独自開発され、ドローン空撮をネクストレベルまで押し上げます。

このジンバルカメラは、DJI最新の映像処理システム CineCore 3.0に対応し、8K/25fps CinemaDNG動画や8K/75fps Apple ProRes RAW動画の内部収録をサポートし、トップクラスの映画制作やテレビの番組制作のニーズを満たします。

 

cmレベルの精度を誇るRTK測位

Inspire 3は、建築や測量の分野で使われているRTK高精度測位技術を搭載し、cmレベルの精度を誇ります。

全球測位衛星システム (GNSS)を使用した従来のメートルレベルの測位と比較すると、RTKを使用した測位は飛行の安定性を高めるだけでなく、より正確な飛行ルート計画を可能にし撮影効率を大幅に向上させます。

(ネットワークRTKまたはD-RTK2を別途用意する必要があります)

 

Waypoint Pro

空撮向けに特別設計されたWaypoint Pro機能は、幅広いカスタム設定を使って、飛行ルート計画と撮影計画を立てることができます。

新機能リピータブル ルートモードと3Dドリーモードを使うと、革新的な自動撮影を簡単に実行することができます。

加えて、RTKを使ったcmレベルの測位により、より精度の高い飛行ルートの計画や実行が可能になっています。ワンオペでの撮影でも、プロの撮影クルーによるオペレーションでも、Waypoint Proを使えば、非常に複雑なシーンでも問題なく撮影できます。

 

超広角ナイトビジョンFPVカメラ

新たに1/1.8インチセンサー搭載FPVカメラを備え、3μmピクセルサイズ、161° 超広角FOV、最大1080p/60fpsのライブ映像伝送に対応しています。

DFOV(対角視野)は、前モデルの約2倍となっています。このFPVカメラは、光への感度がとても高いため、パイロットは夜間でも周辺環境を鮮明でクリアな映像で確認でき、優れた飛行安全性を確保できます。

  • cmレベルの精度を誇る RTK測位

    建築や測量の分野で使われているRTK高精度測位技術を搭載し、cmレベルの精度 を誇ります。[4] 全球測位衛星システム (GNSS)を使用した従来のメートルレベルの測位と比較すると、RTKを使用した測位は、飛行の安定性を高めるだけでなく、より正確な飛行ルート計画を可能にし、撮影効率を大幅に向上させます。

  • 超広角ナイトビジョンFPVカメラ

    新たに1/1.8インチセンサー搭載FPVカメラを備え、3μmピクセルサイズ、161° 超広角FOV、最大1080p/60fpsのライブ映像伝送に対応しています。 DFOV(対角視野)は、前モデルの約2倍となっています。このFPVカメラは、光への感度がとても高いため、パイロットは夜間でも周辺環境を鮮明でクリアな映像で確認でき、優れた飛行安全性を確保できます。(夜間飛行は、ご利用になる国・地域の法律と規制に必ず従ってください)

  • デュアルアンテナ搭載

    機体前部と後部には積層型セラミックアンテナが内蔵され、磁気干渉に対してパワフルな耐干渉性を発揮し、飛行の精度と安全性がさらに向上しています。

  • ドローン本体×1

  • DJI RC Plus(ストラップ/ウエストサポート付)×1

  • Zenmuse X9-8K Air ジンバルカメラ ×1

  • DJI DL 18 mm F2.8 ASPHレンズ×1(レンズプロテクター付属)

  • DL 24/35/50mm F2.8 LS ASPHレンズ×各1(レンズプロテクター付属)

  • TB51インテリジェントバッテリー×8

  • TB51バッテリー充電ハブ×1(充電ケーブル付属)

  • WB37バッテリー×2

  • 通常用プロペラ(1組)×3、高地用プロペラ(1組)×2

  • PROSSD 1TB×2(Type-Cケーブル付属)

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  • 機体・バッテリー

    【機体】
    モデル:T740
    機体重量:約3995 g(ジンバルカメラ、バッテリー×2、レンズ、PROSSD、プロペラを含む)
    最大離陸重量:約4310 g
    ホバリング精度範囲:
    垂直:
     ±0.1 m(ビジョンポジショニング使用時)
     ±0.5 m(GNSSポジショニング使用時)
     ±0.1 m(RTKポジショニング使用時)
    水平:
     ±0.3 m(ビジョンポジショニング使用時)
     ±0.5 m(GNSSポジショニング使用時)
     ±0.1 m(RTKポジショニング使用時)
    RTK ポジショニング精度(RTK FIX):
     1 cm + 1 ppm(水平)
     1.5 cm + 1 ppm(垂直)
    最大角速度:
     ピッチ:200°/s
     ロール:200°/s
     ヨー:150°/s
    最大傾斜角度:
     Nモード:35°
     Sモード:40°
     Aモード:35°
     Tモード:20°
    緊急ブレーキ:55°
    最大上昇速度:8 m/s
    ※無風環境下、海抜約0 mの高度で、ジンバルカメラとレンズを機体に装着し、他のアクセサリーは装着していない状態で飛行して測定。このデータはあくまで参考用です。
    最大下降速度:
     垂直:8 m/s
     チルト:10 m/s
    ※無風環境下、海抜約0 mの高度で、ジンバルカメラとレンズを機体に装着し、他のアクセサリーは装着していない状態で飛行して測定。このデータはあくまで参考用です。
    最大水平速度:94 km/h
    ※無風環境下、海抜約0 mの高度で、ジンバルカメラとレンズを機体に装着し、他のアクセサリーは装着していない状態で飛行して測定。このデータはあくまで参考用です。
    運用限界高度(海抜):
     標準プロペラ:3800 m
     高地用プロペラ:7000 m
    ※微風環境下、ジンバルカメラとレンズを機体に装着し、他のアクセサリーは装着していない状態で測定。このデータはあくまで参考用です。
    最大風圧抵抗:
     離着陸:12 m/s
     飛行中:14 m/s
    ※海抜約0 mの高度で、ジンバルカメラとレンズを機体に装着し、他のアクセサリーは装着していない状態で飛行して測定。このデータはあくまで参考用です。
    最大ホバリング時間:約25分
    ※以下の条件下で測定:ジンバルカメラとレンズを機体に装着し、他のアクセサリーは装着せず、ランディングギアは上がった状態で、4K/24fps H.264 (S35) 動画を録画しながら、無風環境下、海抜約0 mの高度で、バッテリーが0%に到達するまでホバリング。このデータはあくまで参考用です。  実際の値は、アプリ内で確認してください。
    最大飛行時間:
     約28分(ランディングギアが下がった状態)
     約26分(ランディングギアが上がった状態)
    ※以下の条件下で測定:ジンバルカメラとレンズを機体に装着し、他のアクセサリーは装着していない状態で、4K/24fps H.264 (S35)動画を録画しながら、無風環境下、海抜約0 mの高度で、バッテリーが0%に到達するまで定速36 km/hで前方に飛行時。このデータはあくまで参考用です。  実際の値は、アプリ内で確認してください。
    モーター型式:DJI 3511s
    全球測位衛星システム (GNSS):GPS + Galileo + BeiDou
    プロペラ型式:
     標準プロペラ:DJI 1671
     高地用プロペラ:DJI 1676
    動作環境温度:-20℃~40℃
    対角寸法:
     ランディングギアが上がった状態:695 mm
     ランディングギアが下がった状態:685 mm
    トラベルモード時のサイズ:
     高さ:176 mm
     幅:709.8 mm
     長さ:500.5 mm

    【バッテリー】
    モデル:TB51 インテリジェントバッテリー
    容量:4280 mAh
    公称電圧:23.1 V
    種類:Li-ion
    材料:LiCoO₂
    電力量:98.8 Wh
    重量:約470 g
    動作環境温度:-20℃~40℃
    充電温度範囲:-20℃~40℃
    ※バッテリーの温度が10℃より低い場合、バッテリーの自己発熱機能は自動で有効になります。0℃より低い低温環境での充電は、電池の寿命を短くする可能性があります。
    最大充電電力:205.5 W
    機体経由での充電:非対応

  • ジンバルカメラ

    センサー:35mm フルサイズCMOS
    最大解像度:
     写真:8192×5456
     動画:8192×4320
    動画解像度:詳細リストを確認
    対応レンズ:
     DL 18mm F2.8 ASPHレンズ
     DL 24mm F2.8 LS ASPHレンズ
     DL 35mm F2.8 LS ASPHレンズ
     DL 50mm F2.8 LS ASPHレンズ
    写真フォーマット:JPG、DNG
    動画フォーマット:MOV、CinemaDNG
    操作モード:撮影、録画、再生
    露出モード:P、A、S、M
    シャッターの種類:電子シャッター
    シャッター速度:8~1/8000 s
    ホワイトバランス:AWB
     MWB (2000K〜10000K)
    ISO感度:写真:ISO:100〜25600
         動画:EI(露光指数)範囲:200〜6400
    ちらつき防止
     キャプチャーモード:自動、50 Hz、60 Hz、オフ
    角度ぶれ範囲:
     ホバリング時:±0.002°
     飛行時:±0.004°
    取り付け方法:クイックリリース
    機械的可動範囲:
     チルト:
     -128° 〜 +110°(ランディングギアが下がった状態)
     -148° 〜 +90°(ランディングギアが上がった状態)
     ロール:-90° ~ +230°
     パン:±330°
    操作可能範囲:
     チルト(ランディングギアが下がった状態):
     ジンバルチルト限界拡張前:-90° ~ +30°
     ジンバルチルト限界拡張後:-115° ~ +100°
     チルト(ランディングギアが上がった状態):
     ジンバルチルト限界拡張前:-90° ~ +30°
     ジンバルチルト限界拡張後:-140° ~ +75°
     ロール:±20°
     パン:±300°
    最大操作速度:
     DJI RC Plus送信機使用時:
     チルト:120°/s
     ロール:180°/s
     パン:270°/s

    DJI Master Wheels使用時:
     チルト:432°/s
     ロール:432°/s
     パン:432°/s
    重量:約516 g(レンズを含まず)

  • 映像伝送

    映像伝送システム:O3 Pro
    ライブビュー品質:
     FPVカメラ:最大1080p/60fps
     ジンバルカメラ:最大1080p/60fps、4K/30fps
    最大ライブ動画ビットレート: 50 Mbps
    最大伝送距離:
     シングル制御モード:
      FPVカメラ:約15 km (FCC)、8 km (CE/SRRC/MIC(日本))
      ジンバルカメラ(1080p/60fpsライブ映像):約13 km (FCC)、7 km (CE/SRRC/MIC(日本))
      ジンバルカメラ(4K/30fps ライブ映像):約5 km (FCC)、3 km (CE/SRRC/MIC(日本))

     デュアル制御モード:
      FPVカメラ:約12 km (FCC)、6.4 km (CE/SRRC/MIC(日本))
      ジンバルカメラ(1080p/60fpsライブ映像):約11.2 km (FCC)、5.6 km (CE/SRRC/MIC(日本))
      ジンバルカメラ(4K/30fpsライブ映像):約4 km (FCC)、2.4 km (CE/SRRC/MIC(日本))
    ※電波干渉および障害物のない開けた屋外環境下、ジンバルカメラとレンズを機体に装着し、他のアクセサリーは装着していない状態で測定。上記のデータは、各基準下での復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。飛行中は、アプリで表示されるリマインダーに注意してください。
    最低遅延:
     FPVカメラ:90 ms
     ジンバルカメラ:90 ms
     ジンバルカメラの最低遅延は、4K/60fps ProRes RAW動画を録画中に測定した値です。※FPVカメラの最低遅延は、強い映像伝送信号がある状態で測定した値です。
    動作周波数:
     2.4000~2.4835 GHz
     5.150~5.250 GHz (CE: 5.170~5.250 GHz)
     5.725~5.850 GHz
    ※現地の法規制により、一部の国・地域では、5.1/5.8GHz周波数帯が使用できない、または、5.1GHz周波数帯が屋内でのみ利用可能である場合があります。(日本国内:5.8GHz周波数帯は利用不可。) 現地の法規制を確認してください。
    伝送電力 (EIRP):
     2.4 GHz: <33 dBm (FCC)、<20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))
     5.1 GHz: <23 dBm (CE)
     5.8 GHz: <33 dBm (FCC)、<30 dBm (SRRC), <14 dBm (CE)